CSR社会的責任

研究開発・京都ラボ

資産運用の高度化に貢献すべく、研究開発と高等教育支援に取り組んでいます。

  • 資産運用の高度化に貢献すべく、研究開発と高等教育支援に取り組んでいます。

    大学などでの研究活動・講義、出版寄稿など

    2001年
    「LTCM伝説」(東洋経済新報社、当社スタッフによる共訳)
    2002年
    「オルタナティブ投資入門」(東洋経済新報社、山内英貴)
    2003年
    全国地方銀行協会「資産運用への提言~運用力強化に向けた今後の取組み」(山内英貴)
    2007年
    東京大学経済学部とのプレスリリース
    2007年~
    東京大学経済学部・大学院経済学研究科非常勤講師(山内英貴)
    2007年
    第8回日本証券アナリスト協会・日本ファイナンス学会共同セミナー「ヘッジファンドを巡る最新の動向」(山内英貴)
    2009年
    証券アナリスト・ジャーナル2009年3月号「ヘッジファンド市場の現状と課題」(山内英貴)
    2009年~
    日本投資顧問業協会・投資信託協会寄付講座での講師派遣
    2009年~ 一橋大学
    2009年~ 神戸大学
    2009年  慶應義塾大学
    2012年~ 京都大学
    2015年~ 早稲田大学
    2010年
    証券アナリスト・ジャーナル2010年2月号「ヘッジファンドからみたデリバティブ取引」(山内英貴・中川成久)
    2013年
    日本投資顧問業協会 コーポレート・ガバナンス研究会「独立系運用会社からみた日本の資産運用業界」(山内英貴)
    2015年
    「エンダウメント投資戦略」(東洋経済新報社、山内英貴)
    2016年
    東京理科大学の特別講義における講師派遣
    2017年
    CARFワーキングペーパー2017年10月号「日本銀行による国債購入がイールドカーブに与える影響」(時岡毅実)
    2018年
    Asia-Pacific Financial Markets, March 2018, “On the effect of Bank of Japan’s outright purchase on the JGB yield curve”(時岡毅実)
    2018年
    Goldman Sachs Conference, Global Volatility Summit(山本匡)
    2019年
    Quants Conferences 2019(山本匡)Global Volatility Summit(洪鑫瑜)
    2019年
    京都大学経営管理大学院に産学協同講座を設置
    2019年
    京都大学院情報学研究科数理工学専攻長 梅野健教授と協力した研究を開始
  • 京都ラボ

    京都ラボ  – 運用者育成・教育研究プロジェクト –

    サイエンスとテクノロジーで資産運用の未来を京都から創る「京都ラボ」。

    次世代の資産運用戦略と運用者育成を担う当社グループのプロジェクトです。

    詳しくは京都ラボWebサイト(www.kyoto-lab.net)を御覧ください。